日高山脈襟裳十勝国立公園

日高山脈襟裳十勝国立公園は、海・山・大地がひと続きにつながる、日本最大(陸域)の国立公園。
襟裳岬の海岸景観から日高山脈の稜線、十勝平野の眺めまで、移動するたびに景色が大きく表情を変えていきます。
その先々に、思わず車を止めたくなる立ち寄りスポットや地域の魅力が続きます。

国立公園として国内最大の陸域面積を誇る、日高山脈襟裳十勝国立公園が2024年6月25日、誕生しました。

日高山脈襟裳十勝国立公園は
国内最大の陸域面積

北海道南部の十勝から日高にかけて広がる広大な自然エリアです。

国立公園をめぐる、四つの入口

襟裳岬を頂点とした逆三角地帯
北海道「とんがりロード」。
日高山脈襟裳十勝国立公園は、とんがりロードを構成する四つの町にもまたがる広域の国立公園です。
町ごとに公園との距離や関わり方が異なり、それぞれの場所から違った風景や過ごし方に出会えます。

浦河

この町から見える国立公園は・・・・・・

浦河

様似

この町から見える国立公園は・・・・・・

様似

えりも

この町から見える国立公園は・・・・・・

えりも

広尾

この町から見える国立公園は・・・・・・

広尾